ご当地キャラ関連のニュース

深谷市の旧中仙道 仲町地区と路地裏で5月14日、「華の宿場まつり 路地裏さんぽ」が開催される。主催は深谷商店街連合会活性隊。 華の宿場まつりのポスター 江戸時代に宿場町として栄えた深谷を商店街から活性化していこうと有志が集まり「おしゃべりに華が咲く、商店街の...

北海道函館市の名物・イカを模した人気キャラクター「イカール星人」と全国各地のキャラクターとを映像で共演させる企画「イカール星人出張大作戦」が今月からネット公開され、スタートした。函館の観光CMなどで高い知名度を誇るイカール星人を、各地のPRにも生かしてもらおう...

島根県飯南町佐見の琴引山(標高1014メートル)の知名度向上を図ろうと、町観光協会と地元の頓原公民館などが11日、山頂に同町のマスコットキャラクター「い~にゃん」の石像を設置した。人気ゆるキャラの力を借り、伝統行事の参加者や登山客の増加につなげたい考え。

北海道函館市の名物・イカを模した人気キャラクター「イカール星人」と全国各地のキャラクターとを映像で共演させる企画「イカール星人出張大作戦」が今月からネット公開され、スタートした。函館の観光CMなどで高い知名度を誇るイカール星人を、各地のPRにも生かしてもらおう...

【栃木】市は8日、ご当地キャラクター日本一を決める「ゆるキャラグランプリ2017」に市マスコットキャラクター「とち介」が参加しないと発表した。市シティプロモーション課は「グランプリ参加を通しての市のPRや、市の一体感の醸成を図る目的はある程度達成された」としている。

県庁の本庁舎が6日まで一般公開され、さまざまなイベントが行われている。正面玄関では、県内のマスコットキャラクターが集合するイベントが行われ、訪れた人を楽しませている。 イベントに参加しているキャラクターは県PRキャラクター「かながわキンタロウ」や、大磯町観光...

戦前から戦中にかけて、飢えをしのぐために毒性のある実が食べられたソテツ。「ソテツ地獄」と呼ばれるマイナスイメージを取り払おうと、各地で見直す動きが広がっている。実からお酒を造ったりキャラクターにしたり。「飢餓から救ってくれた恩返し」と新たな活用方法に光を当てる...

【東洋ゴム】仙台空港に“ゆるキャラ”設置

自動車タイヤ新聞 - 2017/05/04 03:07

東洋ゴム工業は4月19日、仙台空港のターミナル内に同社のタイヤ型のゆるキャラ「わっくま」を設置したと発表した。同空港のリニューアルオープンに合わせて実施したもの。 同社はイベントやコミュニケーション活動のツールとして2014年にゆるキャラを制作し、これまで着ぐるみ...

井笠ご当地キャラが菓子セットに

山陽新聞 (会員登録) - 2017/05/04 04:47

岡山県の井笠地域にある就労継続支援B型事業所など8施設は、手作り菓子の販売事業「おかしBOXいかさ」でご当地キャラクターのクッキー4種類の詰め合わせを作り、笠岡市カブト南町の道の駅・笠岡ベイファームで販売している。 ご当地キャラはカブニくん(笠岡市)、でん...

さいたま新都心駅を出たらわずか30秒。巨大なバルーン人形のゲートをくぐると、そこはVIVA LA GARDENだ。普段はサラリーマンたちが昼食を食べたりする憩いの場となっ...

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